1. HOME
  2. ブログ
  3. Opera歌手としての生き方

Opera歌手としての生き方

 

いろんな方が朝の投稿見ていただいているようで感謝します。

賛否両論な意見いただきます。

でも。

私は自分がやめたい、できないって思う日まで続けたいと思います。

今の日々が貴重な体験だと感じているからです。

5000人近くいるFBのお友達で、本当によく繋がっているのは誰でしょう。

毎日そんな思いでライブ配信しているから、コメント頂いたり、見て頂いたりすることで、本当に価値があるって感じています。

オンラインでも繋がりってあるんだなって。

本来クラシックの歌手は、着飾り、近寄りがたいなど、そのまんまってものは見せない。

だけど、歌っている声自体はマイクもなしにそのまんまじゃん。

opera って言う意味は、日本語で作品って言ういみ。

私は今毎日Operaを発信したいと思って、それを安定して掲載し続けるために、YouTubeのチャンネル登録のお願いをさせて頂いています。

応援頂ける方は、わたしのOperaを安定して発信できるようにご支援、ご協力をよろしくお願いします🤲

そう考えると、私はいわゆるOperaの作品を歌う歌劇の歌手という扱いではないが、自分の日々の作品を歌い続ける、Opera歌手であることは間違い無いと思う。

そんなことを考えて、歌劇のオペラと照らし合わせてきた時に、「そのまま」「赤裸々」は大切なキーワードだと思った。

オペラ作品では、カタルシスを大切に作られている。

簡単に言うと、見て共感し楽になること。

私の生き方=私の作品=Opera

とするならば、そのまんま、赤裸々に毎日を記録して、何かみなさんが感じていただけたら、今私が生きる価値があると感じています。

なんでそんなにエネルギーあるの?

という質問をいただいて、自分にインナーボイスレッスンをしてたどり着いた今の答え❤️

私は毎日Opera歌手として、生きていきます

 

^_^

関連記事